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今まで使っていたフレッツ光が引越し先で提供圏外なんですが・・・・・|他の回線なら提供圏内の可能性も

■どの回線なら使えるのかを調べてみましょう

「NTTのフレッツ光なら日本全国どこでも利用出来るから」と
安心していたら、実は引越し先で利用出来なかった!という話を
たまに耳にします。


フレッツ光の提供範囲はかなり広いとはいえ、どうしても
提供範囲外の地域も存在します。


ただフレッツ光の提供範囲外になってしまったからと言って、
他の回線も利用出来ないというわけではありません。


現在、主に使われている回線には、auひかり・ケーブルテレビ・
ADSL・モバイル回線とフレッツ光以外にもたくさんあります。


ADSLは少し前まで主流でしたし、電話線を利用して
インターネットに接続する為、フレッツ光よりも提供範囲が
広いのではないでしょうか。


またモバイル回線なら、電話線や光ケーブルを利用する事なく
無線で接続出来る為、固定回線とはまた異なる提供範囲を
持っています。


それぞれのホームページに行けば、提供範囲が詳しく
調べられるようになっていますので、まずはどの回線なら
使えるのかを調べてみましょう。


■提供圏外への引越しは乗り換えのチャンス!

今まで使っていた回線が使えない事にショックを受ける人も
いるかもしれませんが、実はこの提供圏外への引越しは
乗り換えの最大のチャンスでもあるんです。


何故なら提供圏外への引越しは、違約金の対象外となるからです。


通常、インターネット回線やプロバイダを乗り換えようと思い
定められた期間の更新月以外に解約すると、引越しが
理由であろうと違約金を取られてしまいます。


その額は、回線とプロバイダを合わせるとフレッツ光の場合、
15000円程度である事が多く、地味に痛い出費となります。


もし工事費用の支払いが残っていると、この金額に更に工事費用の
残額を一括で返済しなければならないので、3~40000円程度
支払う人も中にはいるようです。


この負担をなしに、新しい回線に乗り換えられるんだ!と思うと
ちょっと得した気分になりますよね。


■キャンペーン利用で移転よりもお得になるかも

新しい回線へ乗り換える際に、キャンペーンをうまく利用すれば
移転よりもかなりお得になる可能性が高いです。


例えばauひかりに乗り換えると、キャッシュバックだけでも
40000円程度、更に工事費用相当分20000~40000円近くの
月額料金の割引が受けられるプロバイダもあります。


モバイル回線なら20000円程度のキャッシュバック、
端末代金無料といったキャンペーンをやっているプロバイダが
いくつもあります。


本来ならこのキャンペーンで受け取れる分を、違約金に
充てる場合が多いのですが、提供圏外に引越したが為に、
キャンペーン分が丸々自分たちの懐に入ってくるんです!


これを普通に移転手続きにしていたのでは、違約金こそ
発生しないもののキャンペーンは一切受け取れませんし、
場合によっては、新居での工事費用を再度負担しなければならない
可能性もあります。


中々フレッツ光の圏外へ狙って引越しする事は出来ませんので
もし提供圏外になってしまったら、ある意味ラッキーかも
しれませんね。

WIMAXの電波は外だけで使うにはいいのですが
屋内では電波が届きにくいです。

外でも家でも両方使いたいひとはスマホの電波と同じ
LTEのモバイルルーターのほうが安全です。
スマホでネットする速度でWIFIできるルーターだからです。


①主に外で使いたいならWIMAX



都市部に住んでいる人はWIMAXが断然速いですが
自宅中心で使う人は②のLTEタイプの方がいいでしょう。


②外でも家でも使いたいならLTE

マンションの室内、地下鉄、等、
家でも外でもwifiするなら携帯と同じ電波(LTE)
を使っているモバイルルーターがよいです。



LTEのルーターは全国のエリアをカバーしているので安心です。
地下やマンションでもつながらないということはまずないです。










>>固定電話なし契約できる光回線はココがお得


>>オンラインゲームしない人限定のインターネット回線
(オンラインゲームを毎日する、高画質動画をよく視聴する人は見ないでください。)


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